浜松のカーコーティング(ペルマガード)、ガラスコーティング、カーフィルム、(PPF)XPELプロテクションフィルム専門店 Friendly Japan

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XPEL(エクスペル)とは

EXPEL(エクスペル)とは

世界が認めるPPFブランド

XPELは、自動車の塗装やガラスを保護する高性能フィルムを開発・提供するグローバル企業です。その起源は、ヘリコプターのローターやキャノピーを保護するために軍事用として開発されたペイントプロテクションフィルムにあり、これを民生用として進化させることで業界を牽引してきました。2011年には、世界初の自己修復機能を搭載した『ULTIMATE(アルティメット)シリーズ』を発表し、革新を起こしました。さらに、車種やモデルごとのカットパターンデータを世界中のパートナーと共有する『デザインアクセスプログラム(DAP)』をシステム化し、精度の高い施工を実現しています。XPELは自動車分野にとどまらず、船舶やオフィス、商業施設、自宅向けなど、幅広い分野へのサービス展開を通じて、高品質な保護と美観を提供し続けています。

アメリカでは、新車購入時にフロントマスクへ「クリアノーズブラ」を貼ることが一般的な文化となっています。このクリアノーズブラとは、車体の前面を保護するために施工されるペイントプロテクションフィルム(PPF)のことです。広大な国土を持つアメリカでは、長距離移動が日常的であり、道路環境も日本とは異なるため、飛び石によるボディへのダメージが避けられません。こうしたダメージは通常のボディコーティングでは防ぐことが難しく、そのためPPFが必需品として重宝されています。

XPEL JAPAN認定正規施工店

フレンドリージャパンは、XPEL JAPAN認定の浜松正規施工1号店です。私たちは、XPELが提供する高品質なペイントプロテクションフィルム(PPF)を使用し、愛車をしっかりと守る施工を行っています。XPEL JAPANから正式に認定を受けた施工店として10年、長年の実績、確かな技術と信頼をもって、最高のサービスを提供し、お客様の大切なお車をいつまでも美しい状態を保つお手伝いをさせていただきます。

Q&A

XPELのプロフェッショナルディーラーには専門知識豊富なスタッフが在籍しています。店頭でのご説明が一番良くフィルムについてご理解いただけますが、なかなか店頭に出向いてと言うのは難しいので、よくいただくご質問をQ&A形式でまとめました。
全ての疑問や不安事項にお答えできているわけではありませんので、解決しないことや分かり難いことに関しては遠慮なくお問い合わせください。

自分で貼り付けをするのですか?

基本的に貼り付けは専門知識、技術、XPEL認定講習を受講したインストーラーが行います。
豊富な経験から施工箇所などの相談やカスタム施工も可能です。またドアエッジなどの細かい個所に貼り付けが可能な『d.i.yアイテム』もご用意しております。
もちろんドアエッジなどの施工依頼も受け付けております。

貼り付けた面とそうではない面に違和感は出ますか?

あくまでも飛来物から塗装面を守ることが本商品の目的ですのでコーティングと違いまったくわからないというものではありません。それでも3メートルほど離れればほとんど確認できないレベルでの施工が可能で、貼った事を知らない人には気が付かれないほどの仕上がりになります。ただし経年変化によりフィルムが変色する場合がありますので、ケアもしくは貼り替えが必要になります。

フィルムの変色、塗装面との経年変化の差はありますか?

適切なケアを行うことで変色は最小限に抑えられます。
フィルムは最小限のUV保護のみのため、塗装面の退色などによる色味の差も発生しにくくなっています。
しかし貼り付け目的が「ボディの保護」となりますので時間が経過する中でフィルム貼り付け面と塗装面の色味の違いは発生してしまいます。

んな車種にも施工できますか?

XPEL社が持つデータバンクとオンラインでつながり、10万車種以上のカットデーター(デザインアクセスプログラム・DAP)に対応しています。
データの無い車種や社外エアロパーツの装着車両なども型取りから行うことでワンオフでの施工が可能です。オンラインでのリアルタイムなデータ確認と高い技術によるカスタム施工は、長年の実績積み重なった事により可能なサービスの一つです。

他店との差別化、ワックスやコーティング施工車について

既に貼り付け面にワックスやコーティングが施工されている場合状況により磨き作業ワックス・コーティングを除去してから施工を行っております。
弊社では、新車、経年車、状態の良い車両でも長年の実績から磨き作業をしてからプロテクシヨンフィルム施工を行っております。磨き作業をする事により仕上がりに差が出ます。
 
フィルムの保護のために専用保護材の使用を推奨しています。ボディ用ワックスやコーティング剤はフィルムの変色、表面保護膜の劣化を進めてしまう商品があるため推奨していません。
※フィルム施工面への研磨剤、コンパウンド入りのワックス等の施工はできません。

コーティング、洗車やお手入れに関して教えてください。

プロテクションフィルム施工後の車両でもコーティング施工可能です。
但しコーティング種類によっては、プロテクションフィルムを痛める場合がありますので、必ず施工店にてご相談の上施工を行ってください 弊社では、プロテクションフィルム専用コーティング セラミックコーティング施工も行っております。お気軽にご相談下さい  洗車に関しては通常と同じように洗車していただけます。
洗車機の使用も問題ありませんが推奨していません
フィルム面は洗車後に認定施工店が推奨するケア剤等を使用して保護をする事をお勧めします。また塗装面同様に虫や鳥のフンなどが付着した場合は早めの除去が必要です。

耐用年数はどれくらいですか?

保管状況、使用環境にもよりますがボディーの保護という点で、弊社では最大7年と推奨をしておりますが、変色や剥がした際の糊残りを考えると5年~6年の使用を推奨しています。

中古車への施工できますか?

新車、中古車にかかわらず施工が可能です。ただし再塗装やタッチアップ、デカールの貼り付けなどにより施工が出来ない場合があります。
詳細はショップスタッフへお問合せ下さい。

部分的に施工したいのですが

もちろん部分的な施工も可能です。日常的に気になるドアノブやドアエッジ、サイドシルやエントラントプレート周辺が人気の施工箇所です。
ワゴン車などのトランクエントランスも施工効果の高い箇所です。

どのような箇所に施工する人が多いのですか?

目的を「生活キズ」と呼ばれるドアノブ周辺の引っかき傷や乗降の際の靴などの接触キズ、荷物の乗せ降ろしのトランクキズなどの対策を求めているか、走行時の飛び石などによる「走行キズ」対策をするのかと言うお客様のニーズで大きく変わってきます。
生活キズ対策であれば4,000円程度からの施工が可能ですのでまずはフィルムを知っていただくと言う点を含めて気軽な生活キズ対策からの施工が好評です。

もっと詳しく知りたいのですが

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